固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 6172億9900万
- 2018年2月28日 +8.28%
- 6683億9500万
個別
- 2017年2月28日
- 5859億7600万
- 2018年2月28日 +8.23%
- 6342億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/05/23 13:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/05/23 13:52
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす固定資産 5,308 百万円 資産合計 5,308 百万円
影響の概算額及びその算定方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/05/23 13:52 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/05/23 13:52前連結会計年度
(自 2016年3月1日
至 2017年2月28日)当連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)建物及び構築物 294 百万円 343 百万円 工具、器具及び備品 0 〃 12 〃 土地 - 〃 12 〃 その他 0 〃 0 〃 計 294 百万円 368 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/05/23 13:52前連結会計年度
(自 2016年3月1日
至 2017年2月28日)当連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)建物及び構築物 2,493 百万円 2,254 百万円 工具、器具及び備品 238 〃 193 〃 リース資産 798 〃 458 〃 ソフトウエア 22 〃 207 〃 その他 1 〃 0 〃 計 3,554 百万円 3,115 百万円 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/05/23 13:52
前連結会計年度(2017年2月28日) 当連結会計年度(2018年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 294,350 百万円 317,966 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/23 13:52
(単位:百万円) - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社スリーエフのコンビニエンスストア事業の一部の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2018/05/23 13:52
固定資産 5,308 百万円 のれん 5,688 〃 事業譲受による支出 10,996 百万円 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況2018/05/23 13:52
流動資産は、前連結会計年度末と比べ174億18百万円減少し、2,318億60百万円となりました。これは主に、現金及び預金が379億90百万円減少したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ510億96百万円増加し、6,683億95百万円となりました。これは主に、有形固定資産が254億24百万円、差入保証金などの投資その他の資産が202億74百万円増加したことなどによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ336億78百万円増加し、9,002億56百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末と比べ224億39百万円増加し、3,792億22百万円となりました。これは主に、買掛金が73億39百万円、預り金が64億72百万円、リース債務が50億50百万円増加したことなどによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ157億88百万円増加し、2,395億87百万円となりました。これは主に、リース債務が136億34百万円増加したことなどによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ382億27百万円増加し、6,188億9百万円となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/05/23 13:52
前連結会計年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) 当連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 期首残高 24,721 百万円 27,023 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,625 〃 2,492 〃 時の経過による調整額 392 〃 391 〃 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また商標権については、主として20年の定額法により、償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/23 13:52