資産
連結
- 2018年2月28日
- 9002億5600万
- 2018年8月31日 +6.72%
- 9607億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況2018/10/12 10:28
流動資産は、前連結会計年度末に比べ319億34百万円増加し、2,637億95百万円となりました。これは主に、未収入金が182億31百万円、現金及び預金が136億80百万円増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ285億69百万円増加し、6,969億65百万円となりました。これは主に、有形固定資産が141億35百万円増加、無形固定資産が66億26百万円増加、投資その他の資産が78億7百万円増加したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ605億4百万円増加し、9,607億60百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ508億96百万円増加し、4,301億19百万円となりました。これは主に、買掛金が262億67百万円増加、未払金が135億84百万円増加、短期借入金が53億58百万円増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ28億55百万円増加し、2,424億42百万円となりました。これは主に、リース債務が67億63百万円増加、長期借入金が54億69百万円減少、資産除去債務が11億39百万円増加したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ537億52百万円増加し、6,725億61百万円となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である株式会社ローソン銀行は、2018年9月28日付で、銀行業における運転資金の調達として、以下のシンジケートローンによる借入を実行いたしました。2018/10/12 10:28
また、当社の連結子会社である株式会社ローソン銀行は、2018年9月5日開催の取締役会において、以下の借入れを行うことを決議し、それぞれ2018年9月19日付、2018年9月28日付で契約締結しております。(1) 契約日 2018年3月30日 ⅰ)期間損失計上に関する制限条項 ⅱ)純資産額に関する制限条項 ⅲ)担保提供に関する制限条項
このうち極度貸付契約の一部5,000百万円は2018年9月25日付で借入れを実行いたしました。また、金銭消費貸借契約の全額130,000百万円と極度貸付契約の一部65,000百万円は2018年10月1日付で借入れを実行いたしました。