- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
報告セグメントごとの計上額は次のとおりであります。
2022/05/26 14:35- #2 減損損失に関する注記(連結)
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
2022/05/26 14:35- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注)上記の退職給付費用以外に割増退職金として前連結会計年度に133百万円を特別損失として処理しております。
(5) 退職給付に係る調整額
2022/05/26 14:35- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
①算出方法
当社および連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。減損の兆候がある資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローを算定し、これが帳簿価額に満たなかった場合に、回収可能価額を正味売却価額または使用価値により測定し、帳簿価額を減額することにより、当該減少額を特別損失に計上しております。正味売却価額は、土地については、売却予定価額又は不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を元に算定した金額によっております。また使用価値は将来キャッシュ・フローを、主として2.6%で割り引いて算定しております。
②主要な仮定
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