売上高
連結
- 2021年8月31日
- 1451億5000万
- 2022年8月31日 +102.39%
- 2937億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2022/10/12 12:42
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/12 12:42
この結果、従前の会計方針と比べて、当第2四半期連結会計期間の売掛金は32,754百万円増加し、未収入金は同額減少し、買掛金は35,967百万円増加し、未払金は同額減少しております。当第2四半期連結累計期間の売上高及び営業収入は117,638百万円増加し、売上原価は131,410百万円増加し、販売費及び一般管理費は13,792百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ21百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は723百万円減少しております。
四半期連結貸借対照表に係る勘定科目振替はキャッシュ・フローを伴わない変動であることから、四半期連結キャッシュ・フロー計算書はその影響を控除して作成しております。科目振替により、当第2四半期連結会計期間の売掛金は26,359百万円増加し、未収入金は同額減少し、買掛金は29,430百万円増加し、未払金は同額減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [国内コンビニエンスストア事業の商品群別チェーン全店売上高]2022/10/12 12:42
[店舗開発の状況]商品群別 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 売上高(百万円) 構成比率(%) 売上高(百万円) 構成比率(%) 加工食品 601,285 53.7 619,342 53.7
出店につきましては、収益性を重視した店舗開発を継続しております。 当第2四半期連結累計期間における「ローソン」「ナチュラルローソン」「ローソンストア100」の国内の出店数は129店舗、閉店数は130店舗となり、8月末日現在の国内総店舗数は14,655店舗となりました*1。 高齢化や健康意識の高まりなどに対応したコンビニエンスストアモデル構築への取り組みとして、調剤薬局、ドラッグストアチェーンとの提携により、一般用医薬品や調剤薬品を取り扱うとともに、通常のローソンよりも化粧品、日用品などの品揃えを増やしたヘルスケア強化型店舗を継続して展開しております。このヘルスケア強化型店舗も含めた一般用医薬品の取扱店舗数は、8月末日現在で289店舗(うち、調剤薬局併設型店舗数は50店舗)となりました。また、介護拠点併設型店舗数は、8月末日現在で21店舗となりました。さらに、病院内コンビニエンスストアとして、コンビニエンスストアの標準的な商品やサービスに加え、医療衛生・介護関連用品などの品揃えを強化した「ホスピタルローソン」の展開は、8月末日現在で340店舗となりました。引き続き、これまで培った病院内コンビニエンスストアのノウハウを生かし、病院に関わるあらゆる人々の生活をサポートしてまいります。