資産
個別
- 2013年3月31日
- 20億1764万
- 2014年3月31日 -9.56%
- 18億2466万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※3.製商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/06/27 11:58
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/06/27 11:58 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 11:58
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/06/27 11:58
① 流動資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
(2)無形固定資産
定額法
(3)長期前払費用
均等償却2014/06/27 11:58 - #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/27 11:58 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 11:58
- #8 減損損失に関する注記
- 当社を取り巻く経済環境が不透明となり、固定資産投資の回収可能性を高い確度で担保することができなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。2014/06/27 11:58
(3)主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 11:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 832,033千円 849,809千円 たな卸資産 15,762 20,772 研究開発費 12,812 13,638 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/06/27 11:58
1.前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は資産総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた901千円は、「その他」として組み替えております。 - #11 製造原価明細書(連結)
- (注)※1.主な内訳は、次のとおりであります。2014/06/27 11:58
たな卸資産評価損は、収益性の低下に伴う簿価切下による原材料の評価損であります。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) たな卸資産評価損(千円) 5,872 17,289 地代家賃(千円) 506 601
※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2014/06/27 11:58
当事業年度の資産につきましては、現金及び預金が119百万円減少したほか、売掛金の減少17百万円、たな卸資産の減少19百万円及び仕入に係る前渡金の減少27百万円等により、前事業年度末に比べ192百万円減少し、1,824百万円となりました。
負債につきましては、買掛金の減少53百万円等により、前事業年度末に比べ54百万円減少し、238百万円となりました。 - #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (1)制度全体の積立状況に関する事項2014/06/27 11:58
(2)制度全体に占める当社の加入人数割合(平成24年3月31日現在) 年金資産の額 186,189,698千円 年金財政計算上の給付債務の額 186,648,697
0.07%(平成24年3月31日現在) - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2014/06/27 11:58
当社の資金運用については、預金等の安全性の高い金融資産で行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、運転資金は全て自己資金によっており、借入金はありません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,359.41 1,250.51 1株当たり当期純損失金額(△)(円) △229.19 △115.83
2.平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。