まんだらけ(2652)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年3月31日
- 39億6776万
- 2011年3月31日 +2.14%
- 40億5268万
- 2012年3月31日 +5.15%
- 42億6125万
- 2013年3月31日 +9.2%
- 46億5345万
- 2014年3月31日 +3.89%
- 48億3434万
- 2015年3月31日 -7.19%
- 44億8692万
- 2016年3月31日 +2.93%
- 46億1853万
- 2017年3月31日 +1.79%
- 47億112万
- 2018年3月31日 +1.15%
- 47億5512万
- 2019年3月31日 +4.33%
- 49億6097万
- 2020年3月31日 -5.69%
- 46億7863万
- 2021年3月31日 -0.6%
- 46億5034万
- 2022年3月31日 +8.4%
- 50億4119万
- 2023年3月31日 +24.93%
- 62億9786万
- 2024年3月31日 +14.73%
- 72億2583万
- 2025年3月31日 +5.79%
- 76億4442万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は中古品販売の単一セグメントであり、収益を主要な商品ごとに分解した情報は、以下のとおりであります。2024/05/15 15:22
前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 6,297,864 7,225,836 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもとで当社は、最新の商品からマニアックな希少品まで、新たな商材の掘り起こしと、その市場の創出と定着を図る方針を継続し、店舗では増床や改装を行い、ECサイトにあっては迅速なWeb掲載推進と掲載数の増加を実践し、店頭と通信販売の両面で品揃えの拡大と充実を進めました。当社は、買い取りの強化告知などで、その取扱商品に対する世間の関心をとらえ、掘り起こしました多種多様な商品は、店頭及びWeb上で国内外を問わずに紹介し、全世界のコレクターをはじめ一般のお客様まで幅広く、潜在的ニーズを引き出す営業活動を展開しております。2024/05/15 15:22
販売面におきましては、京都府京都市で昨年10月に新規出店いたしました「まんだらけ京都店」による増収を得ておりますほか、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売も堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、国内外を問わずにお客様のご来店は増加傾向であり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高は増加しております。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は7,225百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は1,197百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は1,183百万円(前年同四半期比25.1%増)、四半期純利益は800百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。