まんだらけ(2652)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年12月31日
- 18億9130万
- 2010年12月31日 +4.56%
- 19億7758万
- 2011年12月31日 +6.14%
- 20億9905万
- 2012年12月31日 +5.67%
- 22億1802万
- 2013年12月31日 +3.37%
- 22億9283万
- 2014年12月31日 -2.57%
- 22億3393万
- 2015年12月31日 +3.09%
- 23億296万
- 2016年12月31日 -1.41%
- 22億7057万
- 2017年12月31日 +2.35%
- 23億2392万
- 2018年12月31日 +3.82%
- 24億1275万
- 2019年12月31日 -3.35%
- 23億3192万
- 2020年12月31日 -2.09%
- 22億8328万
- 2021年12月31日 +7.61%
- 24億5705万
- 2022年12月31日 +25.67%
- 30億8771万
- 2023年12月31日 +14.85%
- 35億4609万
- 2024年12月31日 +6.12%
- 37億6299万
- 2025年12月31日 +9.77%
- 41億3047万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は中古品販売の単一セグメントであり、収益を主要な商品ごとに分解した情報は、以下のとおりであります。2024/02/14 15:41
前第1四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 3,087,719 3,546,097 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもとで当社は、最新の商品からマニアックな希少品まで、新たな商材の掘り起こしと、その市場の創出と定着を図る方針を継続し、店舗では増床や改装を行い、ECサイトにあっては迅速なWeb掲載推進と掲載数の増加を実践し、店頭と通信販売の両面で品揃えの拡大と充実を進めました。当社は、買い取りの強化告知などで、その取扱商品に対する世間の関心をとらえ、掘り起こしました多種多様な商品は、店頭及びWeb上で国内外を問わずに紹介し、全世界のコレクターをはじめ一般のお客様まで幅広く、潜在的ニーズを引き出す営業活動を展開しております。2024/02/14 15:41
販売面におきましては、10月に京都府京都市で「まんだらけ京都店」を新たに出店し、増収の効果を得ております。また、まんだらけSAHRA(サーラ)を主力としたWeb通信販売は堅調な売上を維持しており、さらに当社独自の電脳マーケット「ありある」の浸透を図りますことなどによって販路の拡大を進めました。店頭では、海外からのお客様を含めご来店が回復から、さらに増加傾向にあり、専門的な商品説明を伴いました新たな商材の紹介をはじめ、多種多様な品揃えを推進いたしますことでお客様の満足度を高め、売上高の増加を追求しております。
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,546百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益は571百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は565百万円(前年同四半期比25.4%増)、四半期純利益は380百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。