イオン東北(2655)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月20日
- 657億6208万
- 2010年11月20日 +0.57%
- 661億3836万
- 2011年11月20日 +1.17%
- 669億1025万
- 2012年11月20日 +2.3%
- 684億5252万
- 2013年11月30日 +6.09%
- 726億1960万
- 2014年11月30日 +12.67%
- 818億1917万
- 2015年11月30日 +1.59%
- 831億2200万
- 2016年11月30日 -5.08%
- 788億9600万
- 2017年11月30日 -1.57%
- 776億5800万
- 2018年11月30日 -1.25%
- 766億8600万
- 2019年11月30日 -3.07%
- 743億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益力の改善につきましては、スーパーマーケット事業におけるマックスバリュ業態とディスカウント業態の共同仕入れによる競争力のある商品提供や、仕入価格の値上げの中で、価値ある価格でお客さまにご提供できるトップバリュ商品の拡販に取り組んでまいりました。また、魅力ある売場作りのために、簡便調理品やイオングループ共同仕入れによる地場商品のお値打ち価格でのご提供や、各県産商品を原材料に使用した「魅惑の生食パン」などの開発及び販売に積極的に取り組んでまいりました。2020/01/14 9:02
これらの取り組みの結果、当第3四半期累計期間においては、売上総利益率は対前年同期比0.3ポイント改善し23.4%となりましたが、売上高は対前年同期比96.9%、営業総利益は対前年同期比98.5%となりました。
販売費及び一般管理費は、継続したコスト構造改革に取り組んでおりますが、広告宣伝費及び水道光熱費等の増加により対前年同期比100.0%となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 本吸収分割は、イオンリテールの東北エリアにおける59店舗(このほか、テナントとして出店しているリカー売場(20店舗)及び出店予定店舗2店舗がございます。)が有する事業(食品及びデイリーコンビニエンス事業)及び29店舗が有する事業(ディベロッパー事業)を分割いたします。2020/01/14 9:02
(2)分割する事業の直近の売上高
売上高: 100,676百万円