有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2015/05/25 12:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2015/05/25 12:58
(平成27年2月28日現在) - #3 保証債務の注記
- 2015/05/25 12:58
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/05/25 12:58 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/25 12:58
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 繰延税金資産合計 2,953 2,767 ②繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 92百万円 102百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は1,050億81百万円となり、前事業年度末に比べ78億89百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が13億31百万円、固定資産が65億57百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、現金及び預金が8億1百万円、商品が5億円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、減価償却費及び減損損失の計上などにより有形固定資産が41億7百万円減少したことや、投資有価証券が19億62百万円減少したことなどが主な要因であります。2015/05/25 12:58
<負債>当事業年度末の負債は886億91百万円となり、前事業年度末に比べ28億99百万円減少いたしました。 内訳としましては、流動負債が39億49百万円減少、固定負債が10億49百万円増加したためであります。流動負債の減少は、預り金が29億51百万円、1年内返済予定の長期借入金が15億60百万円増加したものの、設備関係支払手形が52億31百万円、短期借入金が37億30百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の増加は、長期借入金が13億40百万円増加したことが主な要因であります。なお、当事業年度末の有利子負債は、311億20百万円となり、前事業年度末より8億30百万円減少いたしました。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前期末に比べ49億90百万円減少し、163億89百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が38億80百万円、その他有価証券評価差額金が11億46百万円減少したためであります。 - #7 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2015/05/25 12:58
(4)退職給付に関連する損益積立型制度の退職給付債務 4,425 未認識数理計算上の差異 678 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 325
- #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※) 差入保証金については、償還予定が確定しているもののみ記載しており、償還期日を明確に把握できないもの(9,214百万円)については、償還予定額には含めておりません。2015/05/25 12:58
(注4) 長期借入金及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前事業年度(平成26年2月28日)