有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」及び「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2019/05/20 11:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2019/05/20 11:34
(2019年2月28日現在) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更したことに伴い、営業費用の配賦方法の変更をしております。
これに伴い、前事業年度の報告セグメントは、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2019/05/20 11:34 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/05/20 11:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産合計 2,860 2,763 (2)繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 95百万円 86百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産は、流動資産においては商品在庫の圧縮等を行う一方で、固定資産においてはイオンショッパーズ福岡店の土地、建物の購入等により、資産合計としては前事業年度に比べて65億50百万円の増加となりました。2019/05/20 11:34
負債は、新たな固定資産の取得等に伴い借入金等が増加したことにより、前事業年度に比べて65億75百万円の増加となりました。
純資産は、当期純利益1億65百万円を計上する一方で、安定的な配当政策のもと剰余金の配当を行った結果、前事業年度に比べて25百万円の減少となりました。 - #6 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (百万円)2019/05/20 11:34
(4)退職給付に関連する損益前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 未認識数理計算上の差異 763 916 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △85 △109
(百万円) - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 2019/05/20 11:34
(※) 差入保証金については、償還予定が確定しているもののみ記載しており、償還期日を明確に把握できないもの(7,597百万円)については、償還予定額には含めておりません。1年以内 1年超 5年超 10年超 5年以内 10年以内 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円)
(注4) 長期借入金及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前事業年度(2018年2月28日)