- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「HC」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」「ホームワイドプロ」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2022/05/18 9:35- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の」区分は、「SM・DS、GMS」、「HC」に属さない販売形態の店舗で、現在は「ニコキッチン」「イオンバイク」「フードボートカフェ」等を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/18 9:35 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
| 前事業年度(2021年2月28日) | 当事業年度(2022年2月28日) |
| 合計 | 1,605 | 1,072 |
| リース資産減損勘定の残高 | 93 | 67 |
③ 支払リース料、リース
資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失
2022/05/18 9:35- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
(2022年2月28日現在)
2022/05/18 9:35- #5 固定資産売却益の注記
※2 固定資産売却益の内訳
2022/05/18 9:35- #6 固定資産除売却損の注記
※4 固定資産除売却損の内訳
2022/05/18 9:35- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/05/18 9:35 - #8 担保に供している資産の注記
※1 担保に供している資産
2022/05/18 9:35- #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/18 9:35 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/05/18 9:35- #11 減損損失に関する注記
※ その他には、長期前払費用を含んでおります。
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
2022/05/18 9:35- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
※2 合併により引き継いだ資産及び負債の主な内訳
前事業年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
2022/05/18 9:35- #13 監査報酬(連結)
ⅳ.監査役会における主な共有・検討事項
監査役会は、当事業年度は、主として1)ガバナンス状況、2)リスクへの対応、3)統合後のシナジー効果創出状況、4)棚卸資産及び重要な資産の管理、及び5)会計監査人による監査上の主要な検討事項の審査を、主な重点監査項目として取組みました。
また監査役会は、監査方針・計画、監査役等の業務分担、常勤監査役等の選定、監査役報酬協議、監査役会年次日程、取締役の職務執行監査、常勤監査役等の職務執行報告、会計監査人との連携、内部監査部門との連携、四半期決算監査、内部統制システムの整備・運用状況のモニタリング、取締役会議題の事前確認、会計監査人の報酬に対する同意、会計監査人による監査上の主要な検討事項の審査、会計監査人の評価、会計監査人の再任の審査、会計監査人による監査の相当性評価、株主総会議案内容の審査、監査報告書の作成等を実施し、当事業年度においては、会計監査人による監査上の主要な検討事項が監査役監査項目として追加されたこと等を受けて、監査役会規則を改訂いたしました。
2022/05/18 9:35- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前事業年度(2021年2月28日) | 当事業年度(2022年2月28日) |
| (1)繰延税金資産 | | |
| 未払金 | 388百万円 | 365百万円 |
| 商品 | 94 | 78 |
| 有形固定資産 | 7,334 | 7,785 |
| 無形固定資産 | 552 | 573 |
| 投資有価証券 | 4 | 4 |
| 繰延税金負債合計 | 367 | 350 |
| 繰延税金資産の純額 | 6,262 | 7,438 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2022/05/18 9:35- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態の状況
<資産>当事業年度末における総資産は前事業年度末に比べ103億31百万円減少し、1,578億96百万円となりました。
流動資産は前事業年度末より41億80百万円減少し、462億21百万円となりました。主な要因は、前事業年度末が金融機関休業日であったことにより現金及び預金が46億44百万円減少したことによるものです。
2022/05/18 9:35- #16 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2022/05/18 9:35- #17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 1,679百万円 | 3,968百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 24 | 16 |
| 合併による増加 | 2,319 | - |
2022/05/18 9:35- #18 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
2022/05/18 9:35- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
当社は、固定資産の減損の検討にあたり、原則として各店舗を一つの資金生成単位として減損の兆候の有無を判定しております。減損の兆候が識別された店舗については、当該店舗の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの合計額が固定資産帳簿価額を下回った場合、固定資産帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は「注記事項(損益計算書関係)※5減損損失」に記載のとおり、正味売却価額又は使用価値により算定しております。2022/05/18 9:35 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2022/05/18 9:35- #21 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、衣料品、食品、住居余暇関連商品等を販売する小売事業を主力事業としております。その事業を行うため、資金運用については、主として安全性の高い定期性預金等の金融資産に限定し、資金調達については、銀行借入等による間接金融のほか、株式発行、債権流動化による直接金融によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2022/05/18 9:35- #22 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(1)商品の仕入価格、代金等決済取引については、業界の慣習等を考慮し、一般取引条件を参考に、双方協議の上、合理的にその価格を決定しております。
(2)有形固定資産の購入は、独立第三者間取引と同様の一般的な取引条件で行っております。
2 上記金額のうち、取引金額には消費税等は含まれておらず、期末残高には消費税等は含まれております。
2022/05/18 9:35- #23 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,147円63銭 | 1,211円90銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 74円53銭 | 80円00銭 |
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/05/18 9:35