商品
連結
- 2014年2月20日
- 73億2693万
- 2014年8月20日 +4.85%
- 76億8258万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- 2014/10/02 13:15
商品 7,326,933 千円 7,682,583 千円 原材料及び貯蔵品 116,007 〃 160,295 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/10/02 13:15
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年8月20日) 提出日現在発行数(株)(平成26年10月2日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,734,000 7,734,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 7,734,000 7,734,000 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホームセンター事業は、営業休止店舗を除く既存店ベースで、客単価は6.1%増加しましたが、客数が前年同期比で6.4%減少したことにより、既存店売上高は0.7%減少いたしました。2014/10/02 13:15
セグメント売上高につきまして既存店ベースでの商品別販売動向は、消費増税前の駆け込み需要により、カーポート、物置等のエクステリア関連商品、インテリア、収納用品、石油暖房、白物家電等の家電製品、用土、肥料等の園芸用品の売上が好調に推移するとともに、日用品、ペット用品等の消耗品のまとめ買いもあった影響で、前年同期比で大きく売上高が伸長いたしました。4月1日以降はホームセンター事業の強化部門である植物、園芸用品、ガーデニング用品、木材塗料、工具金物等のホームニーズ商品が売上高を牽引しましたが、駆け込み需要の反動減に伴い、家電製品、収納用品、日用品等の売上高が前年同期比で減少いたしました。夏場に入ってからは猛暑日が連日続いたこともあって、扇風機等の家電製品、レジャー関連商品等の夏物季節商品の売上が好調に推移いたしました。
セグメント利益につきましては、主力部門である植物、園芸用品、ガーデニング用品等のホームニーズ商品を中心に商品の「差異化」を推進し、従来の商品と併せて、高付加価値商材を積極的に投入し、お客様の暮らしに「新たな価値」を創造できる品揃えの実現および価値の訴求に重点的に取組んで参りました。その結果、ホームニーズ商品の売上構成比が増加し、商品荒利益率は既存ベースで前年同期比0.4%改善いたしました。