有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
「のれん」の償却については、5年間の均等償却を行っております。2015/04/02 16:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額のうち、主なものは自転車専門店事業に係る32,454千円であります。2015/04/02 16:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2015/04/02 16:23
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんは5年間の均等償却を行っております。
(3)リース資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2015/04/02 16:23
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位毎に、また遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングをしております。用途 種類 場所 主として店舗用資産 建物、構築物、工具器具備品、借地権、のれん 福島県、山形県、茨城県、埼玉県
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額81,485千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物51,680千円、構築物9,890千円、工具器具備品4,137千円、借地権9,943千円、のれん5,833千円であります。