純資産
連結
- 2013年2月20日
- 49億4662万
- 2014年2月20日 +14.17%
- 56億4769万
- 2015年2月20日 +29.62%
- 73億2075万
個別
- 2013年2月20日
- 49億5593万
- 2014年2月20日 +13.79%
- 56億3936万
- 2015年2月20日 +12.13%
- 63億2317万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/20 14:51
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/20 14:51
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は87億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比較して3億8千2百万円増加しました。その主な要因は、社債の減少(前連結会計年度末比9千万円の減少)、長期借入金の減少(前連結会計年度末比1億5千3百万円の減少)、リース債務の増加(前連結会計年度末比3億8千万円の増加)等によるものです。2015/05/20 14:51
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は73億2千万円となり、前連結会計年度末に比較して16億7千3百万円の増加となりました。その主な要因は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加(前連結会計年度末比6億5千6百万円の増加)等によるものです。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/20 14:51
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/20 14:51
4.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成26年2月20日) 当連結会計年度末(平成27年2月20日) 純資産の部の合計額(千円) 5,647,697 7,320,751 普通株式に係る純資産額(千円) 5,633,193 6,322,758 純資産の合計額から控除する金額(千円) 14,503 997,993 うち新株予約権(千円) ― 14,119 普通株式の自己株式数(株) 117 10,317 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 7,733,883 7,723,683