- 2662
- 2016/08/26
- 時価
- 57億円
- PER
- 6.21倍
- 2010年以降
- 5.57-280.17倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.65-1.77倍
(2010-2016年) - 配当
- 4.18%
- ROE
- 11.35%
- ROA
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2014年2月20日
- 27億5000万
- 2015年2月20日 -20%
- 22億
個別
- 2014年2月20日
- 27億5000万
- 2015年2月20日 -43.64%
- 15億5000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (7) 有利子負債残高について2015/05/20 14:51
当社グループは店舗の出店及び改装に伴い多額の資金を必要とするため、第39期連結会計年度末の有利子負債残高は、117億9百万円(連結ベース)、有利子負債比率は35.9%(有利子負債残高/総資産)と高い水準となっております。当座貸越契約、シンジケートローン契約及び平成26年6月20日に契約締結したコミットメントライン等による資金調達の効率化・安定化を図っておりますが、今後の経済情勢・金融環境の変化・市中金利動向等によって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(8) 個人情報について - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/05/20 14:51
(注) 1 平均利率は、期末の利率及び残高による加重平均利率によっております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,750,000 2,200,000 0.783 ― 1年内返済予定の長期借入金 2,392,451 2,526,694 1.216 ―
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 上記に対応する債務2015/05/20 14:51
(注) 一括決済システム(併存的債務引受方式)の極度額に対して、たな卸資産を担保に供しております。前連結会計年度(平成26年2月20日) 当連結会計年度(平成27年2月20日) 短期借入金 1,400,000千円 1,322,000千円 1年内返済予定の長期借入金 1,534,965 〃 1,493,764 〃
(3) 取引保証金等の代用として供している資産 - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/05/20 14:51
財務活動によるキャッシュ・フローは18億9千8百万円の資金の支出(前連結会計年度は11億7千7百万円の資金の収入)となりました。その主な要因は、長期借入れによる収入で23億5千万円の資金の収入(前連結会計年度は35億円の資金の収入)により資金が得られましたが、一方で、短期借入金の減少による12億円の資金の支出(前連結会計年度は5億7千6百万円の資金の収入)、長期借入金の返済による支出に24億8千5百万円(前連結会計年度は23億8千6百万円の資金の支出)、リース債務の返済による支出に2億9千8百万円(前連結会計年度は2億4千7百万円の資金の支出)、社債の償還による支出に1億1千万円(前連結会計年度は1億1千万円の資金の支出)、配当金の支払による1億5千4百万円の資金の支出(前連結会計年度は1億5千3百万円の資金の支出)等に資金が使用されたこと等によるものです。
キャッシュ・フロー関連指標の推移 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2015/05/20 14:51
当連結会計年度末における流動負債の残高は165億9百万円となり、前連結会計年度末に比較して26億5千8百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度末比23億1百万円の減少)、電子記録債務の増加(前連結会計年度末比36億6千6百万円の増加)、短期借入金の減少(前連結会計年度末比5億5千万円の減少)、1年内返済予定長期借入金の増加(前連結会計年度末比1億3千4百万円の増加)、未払法人税等の増加(前連結会計年度末比3億3千4百万円の増加)等によるものです。
(固定負債) - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 7.資金の使途2015/05/20 14:51
500,000,000円を平成27年8月末日までに株式会社日敷の株式取得に伴う短期借入金の返済の資金の一部に充当し、残額を平成28年2月20日までに新規出店のための設備投資資金の一部に充当する予定であります。
(第三者割当による新株発行) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/05/20 14:51
(※) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で表示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (2) 電子記録債務 660,676 660,676 ― (3) 短期借入金 2,750,000 2,750,000 ― (4) 長期借入金(1年以内返済予定長期借入金を含む) 8,158,746 8,124,104 △34,641
当連結会計年度(平成27年2月20日)