ダイユーエイト(2662)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 8億6673万
- 2010年2月20日 -5.77%
- 8億1676万
- 2011年2月20日 -25.69%
- 6億696万
- 2012年2月20日 -11.96%
- 5億3434万
- 2013年2月20日 -5.53%
- 5億477万
- 2014年2月20日 -1.83%
- 4億9555万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2016/05/19 15:14
(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 396,305 213,999 182,305 その他 1,390 1,257 133
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 396,305 224,162 172,142 その他 1,390 1,297 93
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2016/05/19 15:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)・建物及び構築物 6年~39年 ・車両運搬具 3〃~6〃 ・工具器具及び備品 5〃~20〃
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/05/19 15:14
前連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 当連結会計年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 建物及び構築物 14千円 11,834千円 車両運搬具 ― 〃 0 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2016/05/19 15:14
(注) 当期に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、構築物13,895千円であります。前連結会計年度(平成27年2月20日) 当連結会計年度(平成28年2月20日) 建物 18,863千円 18,863千円 構築物(注) 506 〃 14,401 〃 計 19,369千円 33,264千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2016/05/19 15:14
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位毎に、また遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングをしております。用途 種類 場所 主として店舗用資産 建物、構築物、工具器具備品、借地権、電話加入権 福島県、千葉県、新潟県
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額96,840千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物88,317千円、構築物2,188千円、工具器具備品6,045千円、借地権70千円、電話加入権218千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2016/05/19 15:14
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)・建物及び構築物 6年~39年 ・車両運搬具 3〃~6〃 ・工具器具及び備品 5〃~20〃
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。