構築物(純額)
個別
- 2013年2月20日
- 5億477万
- 2014年2月20日 -1.83%
- 4億9555万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2015/04/02 16:23
(単位:千円) 建物 378,905 176,591 202,313 構築物 17,400 15,011 2,389 工具、器具及び備品 931 894 37
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 建物 378,905 187,781 191,123 構築物 17,400 15,469 1,930 工具、器具及び備品 931 903 27
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2015/04/02 16:23
(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 396,305 191,602 204,703 その他 1,390 1,177 213
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 396,305 203,251 193,054 その他 1,390 1,217 173
- #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2015/04/02 16:23
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)・建物及び構築物 6年~39年 ・車両運搬具 3〃~6〃 ・工具器具及び備品 5〃~20〃
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんは5年間の均等償却を行っております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/04/02 16:23
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 建物及び構築物 ―千円 2,395千円 工具器具備品等 36 〃 77 〃 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2015/04/02 16:23
前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月20日) 建物 1,892千円 1,892千円 構築物 506 〃 506 〃 計 2,399千円 2,399千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2015/04/02 16:23
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位毎に、また遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングをしております。用途 種類 場所 主として店舗用及び賃貸用資産 建物、構築物、土地 福島県、山形県、茨城県
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額253,519千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物100,875千円、構築物40,055千円、土地112,589千円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2015/04/02 16:23
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)・建物及び構築物 6年~39年 ・車両運搬具 3〃~6〃 ・工具器具及び備品 5〃~20〃
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。