- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1億73百万円減少し、1,218億82百万円となりました。
2016/05/27 14:34- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/05/27 14:34- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2016/05/27 14:34- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は16.11円増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
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