- 2659
- 2026/09/11
- 時価
- 2133億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 6.39-25.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.6-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 15:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2021/01/14 15:29
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/01/14 15:29
「小売」セグメントにおいて、店舗資産に係る減損損失102百万円、「CVS」セグメントにおいて、店舗資産に係る減損損失88百万円をそれぞれ計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して44億70百万円減少し、1,640億84百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が18億13百万円、その他の流動資産が31億18百万円減少したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比較して70億84百万円減少し、345億58百万円となりました。主な要因は、前連結会計年度末が金融機関の休日となり、仕入債務等の支払いが当第3四半期連結累計期間に繰越されたことと等により、買掛金が52億14百万円、未払金が34億24百万円が減少したことと、賞与引当金が14億70百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して26億14百万円増加し、1,295億26百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が28億33百万円増加したことによるものであります。2021/01/14 15:29