オートウェーブ(2666)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 133万
- 2009年3月31日 +179.61%
- 374万
- 2010年3月31日 -77.14%
- 85万
- 2011年3月31日 +347.78%
- 383万
- 2012年3月31日 -92.75%
- 27万
- 2013年3月31日 -15.11%
- 23万
- 2014年3月31日 -28.39%
- 16万
- 2018年3月31日 +120.12%
- 37万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2712万
個別
- 2019年3月31日
- 2660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△291,924千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/20 12:58
(2)セグメント資産の調整額887,882千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主にセグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整額7,567千円は、全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△291,924千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額887,882千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主にセグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整額7,567千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,326千円は、全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 12:58 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 12:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入超過額 352千円 176千円 繰延税金負債合計 △40,931 △40,487 繰延税金資産(負債)の純額 △466 49,733 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末対比84百万円(4.9%)増加し、1,825百万円となりました。これは主として、商品及び製品の増加147百万円、未収入金の増加54百万円等があった一方で、現金及び預金の減少121百万円、売掛金の減少16百万円等があったことによるものであります。2025/06/20 12:58
固定資産は、前事業年度末対比33百万円(0.6%)増加し、5,694百万円となりました。これは主として、繰延税金資産の増加49百万円、敷金及び保証金の増加29百万円等があった一方で、有形固定資産の減少50百万円等があったことによるものであります。
この結果、総資産は、前事業年度末対比117百万円(1.6%)増加し、7,520百万円となりました。