営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -8641万
- 2015年6月30日
- -6185万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、前年度に収益体質の強化を目的とした4店舗の閉鎖による減少を含め、前年同四半期比18.6%の減収となりましたが、既存7店舗ではタイヤ、モータースポーツ、車検事業が前期実績を上回り堅調に推移し、既存店前年同四半期比2.5%の増収となりました。売上総利益額につきましては、4店舗の閉鎖による減少を受け、前年同四半期比22.1%の減益となりましたが、既存7店舗ではモータースポーツ、車検事業が売上とともに堅調に推移し、既存店前年同四半期比ではテナント賃貸原価の増加があったものの、前年同水準で推移いたしました。2015/08/14 12:00
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,708百万円(前年同四半期比18.6%減)、営業損失は61百万円(前年同四半期は営業損失86百万円)、経常損失は50百万円(前年同四半期は経常損失72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円)となりました。
(2)財政状態