営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億1148万
- 2020年12月31日 +15.63%
- 1億2891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症対策として営業時間の短縮に加え、従業員の一時帰休などの経費の抑制を行いました。新型コロナウイルス感染症の感染長期化の影響により、著しい悪化には至っておりませんが、取引需要そのものが減退する状況となりました。2021/02/12 15:29
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,259百万円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益は128百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益は207百万円(前年同四半期比13.0%増)、税務上の繰越欠損金の解消に伴い繰延税金資産の一部を取り崩したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円(前年同四半期比37.1%減)となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定