- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,708,551 | 3,475,269 | 5,395,728 | 7,266,757 |
| 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(千円) | △50,396 | △32,042 | △12,769 | 61,937 |
2021/06/23 11:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/23 11:50- #3 業績等の概要
また、店舗運営戦略といたしましては、10月にオートウェーブ茂原店をより利便性の高い国道沿いに移転オープンし、地域に密着したサービスの充実を図ってまいりました。
売上高につきましては、スタッドレスタイヤやタイヤチェーン等の冬季商品の販売が大幅に減少したことと、前年度に収益体質の強化を目的とした4店舗の閉鎖による減少を含め、前期比18.4%の減収となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツ、板金事業が前期実績を上回り堅調に推移したものの、既存店前期比4.5%の減収となりました。売上総利益額につきましては、売上高の減少を受け、前期比19.4%の減益となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツが売上とともに堅調に推移いたしましたが、既存店前期比6.3%の減益となりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は7,266百万円(前期比18.4%減)、営業損失は15百万円(前期は営業損失42百万円)、経常利益は32百万円(前期比5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は51百万円(前期比207.1%増)となりました。
2021/06/23 11:50- #4 生産、受注及び販売の状況
ⅰ.品目別
売上高
| 品目 | 売上高(千円) | 構成比(%) | 前期比(%) |
| オーディオ・ビジュアル | 792,564 | 10.9 | 82.2 |
| タイヤ・ホイール | 1,533,614 | 21.1 | 70.3 |
| 車内・車外用品 | 427,967 | 5.9 | 63.3 |
| モータースポーツ | 242,621 | 3.3 | 85.5 |
| オイル・バッテリー | 516,052 | 7.1 | 75.1 |
| カービューティ・ピットサービス | 1,751,982 | 24.1 | 81.8 |
| 車販売 | 988,718 | 13.6 | 96.4 |
| その他 | 1,013,234 | 14.0 | 106.7 |
| 合計 | 7,266,757 | 100.0 | 81.6 |
(注)上記金額に消費税等は含まれておりません。
ⅱ.店舗別
売上高 2021/06/23 11:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績
当連結会計年度の売上高は、スタッドレスタイヤやタイヤチェーン等の冬季商品の販売が大幅に減少したことと、前年度に収益体質の強化を目的とした4店舗の閉鎖による減少を含め、前期比18.4%の減収となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツ、板金事業が前期実績を上回り堅調に推移したものの、既存店前期比4.5%の減収となりました。
売上総利益額につきましては、売上高の減少を受け、前期比19.4%の減益となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツが売上とともに堅調に推移いたしましたが、既存店前期比6.3%の減益となりました。
2021/06/23 11:50- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、千葉市、横浜市等において、当社店舗の一部や、店舗敷地内に所有するテナント用ビルを賃貸しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は160,903千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は146,962千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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