営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -4296万
- 2016年3月31日
- -1516万
個別
- 2015年3月31日
- -1722万
- 2016年3月31日
- -1255万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上高につきましては、スタッドレスタイヤやタイヤチェーン等の冬季商品の販売が大幅に減少したことと、前年度に収益体質の強化を目的とした4店舗の閉鎖による減少を含め、前期比18.4%の減収となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツ、板金事業が前期実績を上回り堅調に推移したものの、既存店前期比4.5%の減収となりました。売上総利益額につきましては、売上高の減少を受け、前期比19.4%の減益となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツが売上とともに堅調に推移いたしましたが、既存店前期比6.3%の減益となりました。2021/06/23 11:50
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は7,266百万円(前期比18.4%減)、営業損失は15百万円(前期は営業損失42百万円)、経常利益は32百万円(前期比5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は51百万円(前期比207.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益額につきましては、売上高の減少を受け、前期比19.4%の減益となりました。既存7店舗ではカーエレクトロニクス、モータースポーツが売上とともに堅調に推移いたしましたが、既存店前期比6.3%の減益となりました。2021/06/23 11:50
販売費及び一般管理費は、2,359百万円(前期比20.1%減)、営業損失は15百万円(前期は営業損失42百万円)、経常利益は32百万円(前期比5.5%減)となりました。
特別利益につきましては、資産除去債務戻入額30百万円の計上、特別損失につきましては、固定資産除却損1百万円等を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は51百万円(前期比207.1%増)となりました。