- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/24 12:12- #2 事業等のリスク
⑤固定資産の減損について
当社グループは、固定資産の減損に係る会計処理を適用しており、今後、店舗等の収益性の悪化などにより、新たに減損処理が必要になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥商品調達と価格変動について
2022/06/24 12:12- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~39年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/06/24 12:12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,186千円 | | 1,395千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,333 | | 1,819 |
| 工具、器具及び備品 | 55 | | 56 |
| 解体撤去費用 | 6,537 | | 2,643 |
| 計 | 11,112 | | 5,915 |
2022/06/24 12:12 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 12:12 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/24 12:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、292百万円(前期は186百万円の支出)となりました。資金の主な減少項目は、有形固定資産の取得による支出162百万円、預り保証金の返還による支出73百万円であり、資金の主な増加項目は、敷金及び保証金の回収による収入4百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/24 12:12- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 367,309千円 | 373,853千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 584 | - |
| 時の経過による調整額 | 8,164 | 8,269 |
2022/06/24 12:12- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2022/06/24 12:12- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
収益性の低下により減損の兆候があると判断した資産グループ(帳簿価額合計81,852千円)について、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を超えると判断したため、減損損失は計上しておりません。
2 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2022/06/24 12:12- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/24 12:12