営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 1億1102万
- 2024年9月30日 -47.48%
- 5831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△137,359千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/08 14:22
2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 14:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業務スーパー事業は成長フェーズにあり、売上高は順調に増加しております。新規出店コストの発生などにより、セグメント利益の大きな積み上げには至っておりませんが、将来の重要な収益事業として確実に成長を続けております。今後も、株式会社神戸物産や関係取引先と緊密に連携しつつ、出店候補物件の調査・選定を継続し、積極的な出店を視野に成長エンジンとして更なる強化を図ってまいります。2024/11/08 14:22
以上の結果、当社の当中間会計期間における売上高は、業務スーパー事業が伸長したことにより4,066百万円(前年同期比0.4%増)、店舗の運営効率を高めるための投資を行ったことにより、営業利益は58百万円(前年同期比47.5%減)、経常利益は116百万円(前年同期比28.3%減)、中間純利益は67百万円(前年同期比31.8%減)となりました。
計画に対する進捗状況につきましては、売上高が計画比101.2%、営業利益が計画比124.0%、経常利益が計画比110.8%、中間純利益が計画比109.6%となり、売上・利益ともに2024年5月10日公表の計画値を上回り、順調に推移しております。