四半期報告書-第30期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(重要な吸収合併)
当社は、平成31年1月11日開催の取締役会において、当社の100%連結子会社である株式会社ベルガレージについて、当社を存続会社とする吸収合併を行うことを決定いたしました。
(1)吸収合併の概要
①吸収合併する相手会社の名称
株式会社 ベルガレージ
②吸収合併する事業の内容
自動車修理・整備事業
③吸収合併の期日(効力発生日)
平成31年4月1日
④吸収合併の法的形式
当社を存続会社として、株式会社ベルガレージを消滅会社とする吸収合併方式であります。
⑤吸収合併に係る割当ての内容
100%連結子会社との合併であり、新株式の発行および金銭等の交付は行いません。
⑥吸収合併の目的
当社は、子会社である株式会社ベルガレージとの合併により、人的資産をより効率的に活用すると共に、経営基盤の強化ならびに顧客満足度の向上を目指しております。また、キャッシュ・フロー及び経営資源の活用についても効率化を図ってまいります。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。
(重要な吸収合併)
当社は、平成31年1月11日開催の取締役会において、当社の100%連結子会社である株式会社ベルガレージについて、当社を存続会社とする吸収合併を行うことを決定いたしました。
(1)吸収合併の概要
①吸収合併する相手会社の名称
株式会社 ベルガレージ
②吸収合併する事業の内容
自動車修理・整備事業
③吸収合併の期日(効力発生日)
平成31年4月1日
④吸収合併の法的形式
当社を存続会社として、株式会社ベルガレージを消滅会社とする吸収合併方式であります。
⑤吸収合併に係る割当ての内容
100%連結子会社との合併であり、新株式の発行および金銭等の交付は行いません。
⑥吸収合併の目的
当社は、子会社である株式会社ベルガレージとの合併により、人的資産をより効率的に活用すると共に、経営基盤の強化ならびに顧客満足度の向上を目指しております。また、キャッシュ・フロー及び経営資源の活用についても効率化を図ってまいります。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。