構築物(純額)
個別
- 2017年3月15日
- 35億4000万
- 2018年3月15日 +3.98%
- 36億8100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
構築物 10~20年
器具備品 3~8年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法2018/06/13 10:02 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2018/06/13 10:02
前連結会計年度(自 平成28年3月16日至 平成29年3月15日) 当連結会計年度(自 平成29年3月16日至 平成30年3月15日) 土地 87百万円 -百万円 建物及び構築物 2 - 有形固定資産「その他」 0 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2018/06/13 10:02
前連結会計年度(自 平成28年3月16日至 平成29年3月15日) 当連結会計年度(自 平成29年3月16日至 平成30年3月15日) 建物及び構築物 59百万円 5百万円 有形固定資産「その他」 2 11 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2018/06/13 10:02
前連結会計年度(平成29年3月15日) 当連結会計年度(平成30年3月15日) 建物及び構築物 34百万円 -百万円 有形固定資産「その他」 0 - - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)2018/06/13 10:02
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,078百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 営業店舗 岩手県他 建物及び構築物 803百万円 土地 169百万円 その他 105百万円
その内訳は建物及び構築物803百万円、土地169百万円、その他105百万円であります。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
平成30年3月15日現在における設備計画の主なものは次のとおりであります。
当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの設備の新設、除却等の計画の記載を省略してお
ります。
(注)1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2 投資予定額は、土地、借地権、建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、敷金及び保証金、長期前払費用等であります。
3 着手・着手予定年月は、造成工事がある場合は造成着工予定年月、造成工事がない場合は建設着工予定年月、建物が賃借の場合は建物引渡予定年月としております。なお、所在地に複数の店舗があるため、着手・着手予定年月については、当該店舗のうち着手年月が最も早い店舗のものを、完了予定年月については、最も遅い店舗のものを記載しております。
4 増加予定面積は、建築面積を示しております。2018/06/13 10:02 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/13 10:02