有価証券報告書-第51期(平成29年3月16日-平成30年3月15日)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,078百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は建物及び構築物803百万円、土地169百万円、その他105百万円であります。
なお、回収可能価額については、正味売却可能価額等により算定しております。正味売却可能価額は路線価及び近隣売買事例を勘案した合理的な見積額を使用しております。
当連結会計年度(自 平成29年3月16日 至 平成30年3月15日)
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(245百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は建物及び構築物243百万円、その他1百万円であります。
なお、回収可能価額については、正味売却可能価額等により算定しております。正味売却可能価額は路線価及び近隣売買事例を勘案した合理的な見積額を使用しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| 営業店舗 | 岩手県他 | 建物及び構築物 | 803百万円 |
| 土地 | 169百万円 | ||
| その他 | 105百万円 | ||
| 計 | 1,078百万円 | ||
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,078百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は建物及び構築物803百万円、土地169百万円、その他105百万円であります。
なお、回収可能価額については、正味売却可能価額等により算定しております。正味売却可能価額は路線価及び近隣売買事例を勘案した合理的な見積額を使用しております。
当連結会計年度(自 平成29年3月16日 至 平成30年3月15日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| 営業店舗 | 青森県他 | 建物及び構築物 | 243百万円 |
| その他 | 1百万円 | ||
| 計 | 245百万円 | ||
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(245百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は建物及び構築物243百万円、その他1百万円であります。
なお、回収可能価額については、正味売却可能価額等により算定しております。正味売却可能価額は路線価及び近隣売買事例を勘案した合理的な見積額を使用しております。