- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/15 10:00- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/15 10:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
(イ)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品及び株式会社横浜ファーマシーについては、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法2022/06/15 10:00 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内訳
2022/06/15 10:00- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定
資産売却益の内訳
| 前連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) | 当連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 31百万円 | -百万円 |
| 有形固定資産「その他」 | 2 | 0 |
2022/06/15 10:00- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定
資産除却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) | 当連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 44百万円 | 31百万円 |
| 有形固定資産「その他」 | 0 | 1 |
| 投資その他の資産「その他」 | 0 | - |
2022/06/15 10:00- #7 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産
2022/06/15 10:00- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/15 10:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/15 10:00- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2022/06/15 10:00- #11 減損損失に関する注記(連結)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2020年3月16日 至 2021年3月15日)
2022/06/15 10:00- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月15日) | | 当事業年度(2022年3月15日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 商品 | 23百万円 | | 22百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △744 | | △742 |
| 繰延税金資産の純額 | 3,854 | | 3,915 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/15 10:00- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月15日) | | 当連結会計年度(2022年3月15日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 商品 | 23百万円 | | 22百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △760 | | △756 |
| 繰延税金資産の純額 | 4,017 | | 4,082 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/15 10:00- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
当連結会計年度末の資産の部は、前連結会計年度と比して23億78百万円減少し、1,917億21百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度と比して61億71百万円減少し、870億71百万円となりました。これは主に長期借入金および未払法人税等の減少によるものであります。
2022/06/15 10:00- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2022/06/15 10:00- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) | 当連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) |
| 期首残高 | 2,728百万円 | 2,844百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 71 | 75 |
| 時の経過による調整額 | 46 | 48 |
2022/06/15 10:00- #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の感染状況や収束時期を合理的に予測することは依然として困難でありますが、当連結会計年度における当社グループに及ぼす影響は軽微であることから、重要な影響はないものと仮定して、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2022/06/15 10:00- #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(2021年3月15日) | 当連結会計年度(2022年3月15日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | -百万円 | -百万円 |
| 年金資産 | - | - |
| - | - |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 7,718 | 8,217 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 7,718 | 8,217 |
| | |
| 退職給付に係る負債 | 7,718 | 8,217 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 7,718 | 8,217 |
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
2022/06/15 10:00- #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2022/06/15 10:00- #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)科目名及び当事業年度計上額
2022/06/15 10:00- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2022/06/15 10:00- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2022/06/15 10:00- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純
資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(2021年3月15日) | 当連結会計年度(2022年3月15日) |
| 純資産の合計額(百万円) | 100,857 | 104,649 |
| 純資産の合計額から控除する金額(百万円) | 76 | 126 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (76) | (126) |
2022/06/15 10:00