- 2664
- 2026/08/28
- 時価
- 912億円
- PER 予
- 27.62倍
- 2010年以降
- 赤字-31.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.32-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月15日
- 50億8700万
- 2023年3月15日 +3.07%
- 52億4300万
個別
- 2022年3月15日
- 49億4000万
- 2023年3月15日 +3.52%
- 51億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/06/15 9:59 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/06/15 9:59
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/06/15 9:59
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法