カネ美食品(2669)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外販事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年9月30日
- 4億7687万
- 2015年9月30日 +83.39%
- 8億7453万
- 2016年9月30日 -1.86%
- 8億5824万
- 2017年9月30日
- -18億6880万
- 2018年9月30日
- -2億8124万
- 2019年8月31日
- 2億9335万
- 2020年8月31日
- -6億3966万
- 2021年8月31日
- -3169万
- 2022年8月31日
- 2億8847万
- 2023年8月31日 +172.39%
- 7億8577万
- 2024年8月31日 +4.27%
- 8億1935万
- 2025年8月31日
- -1億7813万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/13 12:16
「テナント事業」において店舗資産等、「外販事業」において工場資産をそれぞれ減損処理しております。なお、当第2四半期累計期間における当該減損損失の計上額は、「テナント事業」で24,123千円、「外販事業」で6,700千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前事業年度において「テナント事業」に含めていた袋井ファクトリーを第1四半期会計期間から「外販事業」に移管しております。2023/10/13 12:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外販事業2023/10/13 12:16
外販事業におきましては、引続き人流回復が事業全体を押し上げる要因となっている状況の下、ファミリーマート店舗ではおむすびや調理パン、チルド惣菜シリーズ「ちょいデリ」の納品が好調に推移しました。