建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 39億5216万
- 2014年3月31日 +6.14%
- 41億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/20 9:48
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 9:48
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 8,875千円 24,648千円 機械及び装置 14,462 37,864 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。2014/06/20 9:48
2.当期増加額には株式会社エスジーダイニングを吸収合併したことによる増加額が次のとおり含まれております。建物 テナント店舗新規出店及び改装による内装設備等 94,188千円 工場設備の更新等 103,249 本社移転に伴う建築工事等 441,924 機械及び装置 テナント店舗新規出店及び改装による厨房設備等 50,638 工場設備の更新等 463,347 工具、器具及び備品 テナント店舗新規出店及び改装によるケース等 109,264
3.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。建物 76,432千円 機械及び装置 34,235 工具、器具及び備品 20,614 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/20 9:48
テナント事業の総合惣菜店舗25店舗、洋風惣菜店舗2店舗及び寿司専門店舗13店舗並びに外販事業の米飯加工工場の一部設備については、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(64,949千円)として特別損失に計上しました。事業 用途 種類 減損損失(千円) テナント事業 総合惣菜店舗25店舗 建物機械装置その他 10,0607,6906,497 洋風惣菜店舗2店舗 建物機械装置 5,193138 寿司専門店舗13店舗 建物機械装置その他 2,8252,664905 外販事業 米飯加工工場(新潟江南区) 建物機械装置土地その他 9,3339,4459,869325
なお、総合惣菜店舗25店舗、洋風惣菜店舗2店舗及び寿司専門店舗13店舗の資産については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零と算定しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 9:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 建物除去費用 6,419 12,212 その他有価証券評価差額金 135,048 231,357