- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額188千円は、セグメント間の内部取引消去であります。また、セグメント資産の調整額16,902,983千円、その他の項目の減価償却費の調整額63,938千円、減損損失の調整額508,396千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額608,297千円はそれぞれ全社に係るものであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及び同費用に係る償却費が含まれております。
2014/06/20 9:48- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及び同費用に係る償却費が含まれております。2014/06/20 9:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース数値であります。
2014/06/20 9:48- #4 業績等の概要
これらの結果、外販事業の売上高は418億8百万円となりました。
② 営業利益
当事業年度の営業利益は、前事業年度と比べ24.1%増益の25億63百万円となりました。
2014/06/20 9:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、多様化していく消費者のライフスタイルに対応するため、販売方法の見直しや新たな売場の提案等を行うことで、同業他社との差別化を図り、今後も「食」を担う企業として邁進していく所存であります。
このような経営環境のもと、当事業年度の経営成績は、売上高が前事業年度と比べ4.2%増収の845億66百万円となり、営業利益は前事業年度と比べ24.1%増益の25億63百万円となりました。
テナント事業においては、既存店舗の積極的な改装と販売方法の見直しを推し進めたことに加え、15店舗の新規出店を行った結果、売上高は427億57百万円となり、セグメント利益は17億5百万円となりました。テナント事業については、売上高は順調に推移したものの、製造原価の増加が利益率を圧迫したものと捉えております。
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