営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 11億7275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額0千円は、セグメント間の内部取引消去であります。2014/11/13 9:49
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 第2四半期累計期間は四半期財務諸表を作成していないため、記載しておりません。
2.セグメント利益の調整額0千円は、セグメント間の内部取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 9:49 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 9:49
この結果、当第2四半期累計期間の期首において退職給付引当金が3千円減少し、前払年金費用が526,387千円、利益剰余金が341,101千円それぞれ増加しております。また、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ11,624千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、外販事業の売上高は211億6百万円となりました。2014/11/13 9:49
② 営業利益
当第2四半期累計期間の営業利益は、11億72百万円となりました。