- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額188千円は、セグメント間の内部取引消去であります。また、セグメント資産の調整額16,902,983千円、その他の項目の減価償却費の調整額63,938千円、減損損失の調整額508,396千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額608,297千円はそれぞれ全社に係るものであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及び同費用に係る償却費が含まれております。
2015/06/19 9:59- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及び同費用に係る償却費が含まれております。2015/06/19 9:59 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首において退職給付引当金が3千円減少し、前払年金費用が526,387千円、利益剰余金が341,101千円それぞれ増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ23,248千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は32.84円増加しており、1株当たり当期純利益額への影響額については軽微であります。
2015/06/19 9:59- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース数値であります。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
2015/06/19 9:59- #5 業績等の概要
これらの結果、外販事業の売上高は、前期比1.1%増収の422億72百万円となりました。
② 営業利益
当事業年度の営業利益は、前事業年度と比べ3.8%増益の26億61百万円となりました。
2015/06/19 9:59