- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額14,075,610千円、その他の項目の減価償却費の調整額72,008千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額254,361千円はそれぞれ全社に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と一致しております。
2020/10/22 11:48- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額14,728,482千円、その他の項目の減価償却費の調整額93,443千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額71,430千円はそれぞれ全社に係るものであります。2020/10/22 11:48
- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却方法
注記事項 重要な会計方針 「3.固定資産の減価償却方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2020/10/22 11:48- #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
2020/10/22 11:48- #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年2月28日) | 当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日) | |
| 建物 | ―千円 | 277千円 | |
機械及び装置
工具、器具及び備品
土地 | 52
132
36,815 | 2,001
192
3,127 | |
| 計 | 37,000 | 5,600 | |
2020/10/22 11:48 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年2月28日) | 当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日) | |
| 建物 | 4,920千円 | 2,543千円 | |
| 機械及び装置 | 1,587 | 2,524 | |
| 工具、器具及び備品 | 578 | 41 | |
| 固定資産撤去費 | 16,676 | 8,982 | |
| 計 | 23,762 | 14,092 | |
2020/10/22 11:48 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/10/22 11:48 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/10/22 11:48- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 評価性引当額が、2億39百万円減少しております。この主な要因は、課税所得の増加に伴い繰越欠損金に係る評価性引当額が、1億19百万円減少したことと、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が、1億42百万円減少したことなどによります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/10/22 11:48- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における総資産は、前事業年度末に比べ1億27百万円減少し、312億58百万円となりました。
この主な要因は、現金及び預金が11億25百万円増加した一方で、有形固定資産が土地の売却及び償却等により10億7百万円減少したことなどによります。
負債は、前事業年度末に比べ1億85百万円減少し、79億61百万円となりました。
2020/10/22 11:48