その他有価証券評価差額金
個別
- 2019年2月28日
- 2億7033万
- 2020年2月29日 -48.72%
- 1億3861万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/22 11:48
(注) 評価性引当額が、2億39百万円減少しております。この主な要因は、課税所得の増加に伴い繰越欠損金に係る評価性引当額が、1億19百万円減少したことと、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が、1億42百万円減少したことなどによります。前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 前払年金費用 98,170 83,188 その他有価証券評価差額金 33,208 17,439 その他 31,372 47,679
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、前事業年度末に比べ58百万円増加し、232億97百万円となりました。2020/10/22 11:48
この主な要因は、利益剰余金が6億96百万円増加した一方で、自己株式の取得による支出が5億9百万円あったこととその他有価証券評価差額金の差益が1億31百万円減少したことなどによります。
これらにより、当事業年度末の自己資本比率は、前事業年度末の74.0%から74.5%となりました。