賞与引当金
個別
- 2020年2月29日
- 10億4730万
- 2021年2月28日 -10.24%
- 9億4010万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため、賞与支給見込額の当該事業年度負担額を計上しております。2021/05/26 9:10 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/26 9:10
(注) 前事業年度においては、評価性引当額が、239,107千円減少しております。この主な要因は、課税所得の増加に伴い繰越欠損金に係る評価性引当額が、119,704千円減少したことと、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が、142,156千円減少したことなどによります。当事業年度においては、評価性引当額が52,633千円減少しております。この主な要因は、固定資産の減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が、61,531千円減少したことなどによります。前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 320,473千円 287,670千円 賞与未払社会保険料 48,066 42,797
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/05/26 9:10建物 5~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 2~10年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 3~20年