賞与引当金
個別
- 2021年2月28日
- 9億4010万
- 2022年2月28日 -10.47%
- 8億4170万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/25 9:58
(注) 前事業年度においては、評価性引当額が、52,633千円減少しております。この主な要因は、固定資産の減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が、61,531千円減少したことなどによります。当事業年度においては、評価性引当額が114,573千円減少しております。この主な要因は、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が、115,514千円減少したことなどによります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 287,670千円 257,560千円 賞与未払社会保険料 42,797 38,909
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/05/25 9:58建物 2~50年 構築物 2~40年 機械及び装置 2~10年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~15年