建物(純額)
個別
- 2025年2月28日
- 35億8643万
- 2026年2月28日 +6.86%
- 38億3253万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/25 10:00
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物 1,540千円 2,400千円 機械及び装置 9,239 340 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/25 10:00
テナント事業の総合惣菜店舗6店舗、寿司専門店舗等6店舗、洋風惣菜店舗5店舗、並びに外販事業のチルド製品加工工場等の一部設備については、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(330,696千円)として特別損失に計上しました。事業 用途 種類 減損損失(千円) 洋風惣菜店舗5店舗 建物機械及び装置その他 4,2461,6135,511 外販事業 米飯加工工場(京都府八幡市) 建物 22,954 チルド製品加工工場(京都府綴喜郡井手町) 建物 242,880 チルド製品加工工場(埼玉県狭山市) 建物機械及び装置その他 8,94114,8131,999
なお、総合惣菜店舗6店舗、寿司専門店舗6店舗、洋風惣菜店舗5店舗等の資産について、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零と算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/05/25 10:00
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 2~30年 機械及び装置 2~10年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法を採用しております。