売上高
個別
- 2016年12月31日
- 360億758万
- 2017年12月31日 -0.26%
- 359億1368万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/03/28 15:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 8,166,158 17,383,156 26,212,941 35,913,687 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △71,781 222,940 310,034 625,145 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/28 15:21
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2018/03/28 15:21
当社は事業の性質上、製品・仕掛品在庫はありませんので、店舗において発生する材料費・労務費・経費の全額を売上高に対応するものとして、製品製造原価及び営業原価としております。
(脚注) - #4 業績等の概要
- 当事業年度における出店は、初進出となる大阪にダイナミックキッチン&バー「響」、素材の産地にこだわった焼き鳥居酒屋「鳥どり」、肉料理もしっかり味わえるカジュアルイタリアン新業態「ポルチェリーノ」、静岡県伊東市直送の鮮魚や名産物を中心とした厳選素材を活かした魚イタリアン新業態「イトゥバル」など、ゴルフ場レストランを含め計9店舗を新規に出店する一方で6店舗を閉店、4店舗を売却し、当事業年度末の店舗数は257店舗(業務運営受託店舗6店除く)となりました。2018/03/28 15:21
当事業年度における業績につきましては、売上面では天候不順の影響もありましたが、「倶楽部ダイナック(顧客会員カード)」のポイント増量キャンペーンなど様々な販売促進活動を行ったことにより、売上高は35,913百万円(前事業年度比0.3%減)となりました。
利益面では、厳しい経営環境に備え、より一層店舗管理コストの最適化に努めましたが、採用難による人件費の増、前事業年度に入居ビル建替えによる店舗立退き補償金の受入があったことの影響等により、経常利益は752百万円(前事業年度比20.3%減)となりました。また、4店舗を売却したことに伴う事業譲渡益を計上したこと等により、当期純利益は321百万円(前事業年度比31.4%増)となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、安定した財務体質を維持しつつ、業容の拡大、企業価値の向上を目指してまいります。2018/03/28 15:21
また、経営指標につきましては、中長期的に売上高経常利益率5%以上、ROE(自己資本利益率)15%以上を目標としています。
- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3)分割当事会社の概要2018/03/28 15:21
(注)1.分割会社は、平成30年7月1日付で「株式会社ダイナックホールディングス」に商号変更予定です。分割会社平成29年12月31日現在 承継会社平成30年1月5日設立時現在 1株当たり純資産 633.76円(単体) 50,000円(単体) 売上高 35,913百万円(単体) - 営業利益 737百万円(単体) -
2.承継会社は、平成30年7月1日付で「株式会社ダイナック」に商号変更予定です。