売上高
個別
- 2017年6月30日
- 173億8315万
- 2018年6月30日 -0.3%
- 173億3027万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におきましては、鉄板料理を中心としたコース和食とソムリエ厳選の豊富なワインセレクションが醍醐味の「萬鉄(ばんてつ)」を皮切りに、日本全国から厳選した地酒と産地直送の魚介や季節の食材が堪能できる大人の酒場「コトブキ」、イタリアンなモツ料理とワインを楽しむイタリア大衆ワイン酒場「モツーダ」、オトナ女性のためのイタリアンダイニング「レ・アミーケ」の4ブランドを新たに開発し、新規に3店舗を出店するとともに、既存の3店舗を業態変更しました。上記に加えて、最高品質ハイボールにこだわった「ハイボールバー 東京駅 1923」、こだわりの超炭酸ハイボールが飲める駅ナカBAR「HIGHBALL’Sなんば」など、ゴルフ場レストランを含め10店舗を新規に出店し、また、既存店舗についても「ポルチェリーノ」「虎連坊」などへの業態変更を着実に進める一方で10店舗を閉店し、当第2四半期会計期間末の店舗数は257店舗(業務運営受託店舗6店除く)となりました。2018/08/13 11:54
当第2四半期累計期間における業績につきましては、売上高は、各種売上向上策や創業60周年記念キャンペーンなど様々な販売促進活動を行ったものの、天候不順の影響等もあり、17,330百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
経常利益は、採用難による人件費の増加や、売上高の減少による影響等に加えて、前年を上回る積極的な新規出店や業態変更を実施した一方で、店舗の改装等に伴う営業補償金の受入もあり、48百万円(前年同期比66.2%減)となりました。四半期純損失は、業態変更に伴う固定資産の除却損に加えて、一部店舗の減損損失を計上した結果、98百万円(前年同期は四半期純利益126百万円)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 3.分割した部門の経営成績(2018年12月期第2四半期実績)2018/08/13 11:54
4.分割する資産、負債の項目及び金額(2018年6月30日現在)分割事業(a) 当社実績(単体)(b) 比率(a÷b) 売上高 17,330百万円 17,330百万円 100%