商品
連結
- 2013年3月31日
- 7967万
- 2014年3月31日 -19.61%
- 6405万
個別
- 2013年3月31日
- 7967万
- 2014年3月31日 -19.61%
- 6405万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成25年6月28日関東財務局長に提出2014/06/26 11:35
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づく報告書(株主総会における議決権行使の結果)
(4)有価証券報告書の訂正報告書及び確認書 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ニ.リスク管理体制の整備の状況2014/06/26 11:35
当社のリスク管理体制は、個人情報保護と社内のシステムセキュリティを適正に確保するために従業員教育を含めた社内体制の整備に取り組んでおります。また、広告表現の適正化と商品の品質管理についてもコンプライアンスの一部として社内に意識付けしております。
② 内部監査及び監査役監査の状況 - #3 事業の内容
- ロ.事業部門(頒布部門)2014/06/26 11:35
顧客との継続的な関係を強化することを視野にいれ展開している部門で、主に7つのビジネスに分けられます。「趣味商品を集めるコースや健康食品や消耗品のリピート品を継続的に販売する雑貨頒布」「ビデオやCD、DVDなどのシリーズものを扱うAV頒布」「注文商品配送時カタログを封入する商品同送」「年会費3,000円で数々の特典やサービスが受けられるメンバーズ倶楽部の会員組織の運営」「継続使用を推奨する基礎化粧品「Cim化粧品」の販売」「海外から化粧品やサプリメントを輸入できる個人輸入代行」「健康ジャンルに特化した健康事業」など定期的・継続的な商品やサービスの提供を行い顧客のファン化を推進しております。
ハ.メディア部門 - #4 事業等のリスク
- ① 販売促進費の増加2014/06/26 11:35
通販小売事業は、売上を拡大するためには一般消費者に対して商品の告知を行うための販売促進費が必須であります。しかしながら、販売促進費と売上額は必ずしも正比例せず、場合によっては、販売促進費の増加が利益の減少を引き起こす可能性があります。
② 在庫の増加 - #5 売上原価明細書(連結)
- 【通販小売事業売上原価明細書】2014/06/26 11:35
【不動産事業売上原価明細書】前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 区分 注記番号 金額(千円) 金額(千円) 期首商品たな卸高 113,731 79,674 当期商品仕入高 950,499 866,206 期末商品たな卸高 79,674 64,589 商品売上原価 984,556 881,291
- #6 対処すべき課題(連結)
- 商品のコストダウン
商品のコストダウンは直接的に利益に繋がる大きな要因であります。当社は、オリジナル化を中心に商品のコストダウンを積極的に進め、営業利益率の向上を目指します。2014/06/26 11:35 - #7 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の内訳はすべて複合金融商品であり、取得原価と連結貸借対照表との差額は損益として計上しております。2014/06/26 11:35
2.非上場株式(連結貸借対照表計上額4,761千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。 - #8 業績等の概要
- ① 通販小売事業2014/06/26 11:35
主力となる通信販売カタログの編集制作においては、売上高増加に繋げるための新規顧客獲得を目的として、新聞媒体への出稿を強化いたしました。新聞媒体への出稿を踏まえ、当社になじみのない外部顧客に向けて、幅広い層をターゲットとした商品で、かつ、当社の強みである「付加価値訴求型通販」を表現できる商品の開発に注力いたしました。獲得した新規顧客のリピート率向上の政策も同時進行で進めており、今後の売上高増加に寄与するものと考えております。一方で、引き続き商品原価率を引き下げるための「コストダウンチーム」の活動を続け、商品原価率引き下げによる利益率向上に努めました。
自社サイト「夢隊WEB」においては、近年利用者が増加しているスマートフォン・タブレット端末向けのサイトを制作しオープンいたしました。従来のカタログやPCを中心とした顧客層とは異なる世代の顧客獲得に寄与しており、新たな売上高確保の要因となっております。外部モール(楽天、yahoo!)においては、新規顧客獲得のため、レビューキャンペーンやポイント企画などに積極的に取組みました。 - #9 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/06/26 11:35
(注)発行済株式数のうち、2,430,774株は、現物出資(投資有価証券 150,708千円)によるものであります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,458,000 10,458,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 10,458,000 10,458,000 ― ― - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 11:35
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損否認 34,705千円 34,234千円 ポイント引当金否認 4,678 3,999
- #11 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。2014/06/26 11:35 - #12 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
ロ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品・貯蔵品
移動平均法
b 販売用不動産
個別法2014/06/26 11:35 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/26 11:35
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針