流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 8億18万
- 2019年3月31日 +22.22%
- 9億7801万
個別
- 2018年3月31日
- 8億1231万
- 2019年3月31日 +21.08%
- 9億8355万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,971百万円(前連結会計年度末2,003百万円)となり、前連結会計年度比31百万円の減少となりました。投資有価証券の減少(274百万円から151百万円へ123百万円の減少)が、固定資産の減少の主な原因であります。2019/06/28 16:37
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、978百万円(前連結会計年度末800百万円)となり、前連結会計年度比177百万円の増加となりました。短期借入金の増加(521百万円から715百万円へ193百万円の増加)が、流動負債の増加の主な原因であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準の一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/28 16:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,287千円は、「投資その他の資産」5,302千円に含めて表示しており、「流動負債」の「繰延税金負債」554千円は、「固定負債」の554千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容についれは、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 16:37
技研ホールディングス株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 2,919,172 4,204,386 固定負債合計 944,206 595,139