商品
連結
- 2016年3月20日
- 42億4080万
- 2016年9月20日 +7.31%
- 45億5091万
個別
- 2016年3月20日
- 42億1521万
- 2016年9月20日 +7.49%
- 45億3090万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
売価還元法による原価法2016/12/20 11:08 - #2 対処すべき課題(連結)
- みなとみらいビルの最上階(建坪約1,315坪)は、賃貸予定で、早期実現を目指します。また、雑色駅前の旧本社ビルの6F~8F、逗子駅前店も賃貸予定で、早期に実行し身軽になります。2016/12/20 11:08
寒川町に建設中の物流センター、土地3万坪は150億円で取得済みですが、惣菜等の加工センターは、除外することとし、敷地が8,000坪ほど余るので、店舗用地として使用する方向で進めます。物流費の低減と店舗作業の効率を改善し、国道16号線内で、どこよりも低コストで、商品の販売が出来るよう、収益構造の改革に取り組んでおります。稼動後は別会社として運営する予定です。
総経費率が高くなっております。新店の経費率が既存店に対し、割高なことも一因です。今後は更に新店比率が高まるので、新店の売上が予定値に早く到達できる改善が必要と認識しています。本件は、2004年にも経験済みで、緊張感の欠如の結果と、深く反省しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/12/20 11:08
(注1)オーケー2007種類株式の内容は次のとおりであります。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2016年9月20日) 提出日現在発行数(株)(2016年12月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 26,400,000 26,400,000 非上場・非登録 単元株式数100株 オーケー2007種類株式 182,600 182,600 非上場・非登録 単元株式数100株(注1) オーケー2008種類株式 424,900 424,900 非上場・非登録 単元株式数100株(注2) オーケー2009種類株式 393,400 393,400 非上場・非登録 単元株式数100株(注3) 計 27,400,900 27,400,900 - -
1.名称 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2016/12/20 11:08
商品
主として売価還元法による原価法 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/12/20 11:08
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額、連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)