- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 地域ごとの情報
2019/12/20 11:04- #2 主要な顧客ごとの情報
(3) 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2019/12/20 11:04- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
上期売上高(単体スーパーマーケット売上高のみ)は、2,128億87百万円、前年比9.5%増となりました。スマホ決済導入やテレビ効果も手伝い、既存店は客数前年比3.5%増、売上高前年比5.5%増と前年上期(既存店売上高4.1%増)を上回ることができました。ただし、本年上期は、新店開店が1店舗のみでしたので、全店売上高は前年比二桁増には届きませんでした。営業・開発体制を強化し、先ずは年率10%以上の成長、その先には経営目標の『借入無しで年率20%成長の達成』を目指します。
本年9月17日、当社常温食品を取り扱う寒川物流センター、流山物流センターが稼動を開始しました。年内稼動予定の川口物流センターも含め、今年度中に、全ての常温食品が、センター経由、店舗に納品されます。今後、物流センターを活用し、物流の効率化、店舗の作業改善を進め、経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を一層徹底して参ります。
2019/12/20 11:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績等の概要
経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を日々徹底して推進いたしました結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は2,135億29百万円(前年同期比109.5%)、営業利益は103億91百万円(同119.1%)、経常利益は95億43百万円(同91.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は61億60百万円(同79.3%)となりました。
単体では、商品売上高は2,131億78百万円(前年同期比109.5%)、不動産収入を含めた売上高は2,135億7百万円(同109.5%)、営業利益は108億99百万円(同125.8%)、経常利益は112億13百万円(同125.5%)、中間純利益は80億63百万円(同126.0%)、経常総経費率は16.25%となりました。
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