- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 地域ごとの情報
2020/12/18 11:09- #2 主要な顧客ごとの情報
(3) 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2020/12/18 11:09- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
①売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/18 11:09- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
上期売上高(単体スーパーマーケット売上高のみ)は、2,576億61百万円、前年比21.0%増、うち既存店は売上高前年比15.9%増(前年5.5%増)となりました。コロナ禍での内食需要の高まりが大きく影響しましたが、最前線で働く従業員の努力があってこその結果と存じますので、全従業員に対し、4・5・7・10月の計4回、特別手当(5.7億円)を支給しました。「極めて謙虚で、極めて誠実、極めて勤勉」を実践し、通期で経営目標「借入なしで年率20%成長の達成」を目指します。
売上高が大きく伸びたため、総経費率が漸く15%台前半に戻ってまいりました。世界の競合とも戦える水準です。総経費率を低く抑え、競合との競争に圧倒的に勝てる体制を整備し、経営方針「高品質・Everyday Low Price」を徹底してまいります。
2020/12/18 11:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績等の概要
経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を日々徹底して推進いたしました結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は2,582億97百万円(前年同期比121.0%)、営業利益は171億66百万円(同165.2%)、経常利益は162億6百万円(同169.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益は105億81百万円(同171.8%)となりました。
単体では、商品売上高は2,579億65百万円(前年同期比121.0%)、不動産収入を含めた売上高は2,583億28百万円(同121.0%)、営業利益は159億32百万円(同146.2%)、経常利益は163億99百万円(同146.2%)、中間純利益は111億0百万円(同137.7%)、経常総経費率は15.45%となりました。
2020/12/18 11:09- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(1) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/18 11:09