- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 地域ごとの情報
2022/12/20 11:11- #2 主要な顧客ごとの情報
(3) 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2022/12/20 11:11- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当中間会計期間の売上高が223,220千円減少、売上原価が223,220千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準の適用)
2022/12/20 11:11- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当中間連結会計期間の売上高が223,220千円減少、売上原価が223,220千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る(収益認識関係)注記については記載しておりません。
2022/12/20 11:11- #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間(2022年9月20日)
| 金額(千円) |
| その他の収益(注) | 331,467 |
| 外部顧客への売上高 | 270,790,885 |
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/12/20 11:11- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
①売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/20 11:11- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末における純資産の合計は、利益剰余金188億57百万円の増加等により前連結会計年度に比べ185億77百万円増加となっております。
経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を日々徹底して推進いたしました結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は2,707億90百万円(前年同期比102.7%)、営業利益は156億66百万円(同90.3%)、経常利益は263億32百万円(同131.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は211億63百万円(同151.0%)となりました。
単体では、商品売上高は2,704億41百万円(前年同期比102.7%)、不動産収入を含めた売上高は2,708億24百万円(同102.7%)、営業利益は140億24百万円(同88.7%)、経常利益は146億19百万円(同89.0%)、中間純利益は100億41百万円(同90.5%)、経常総経費率は16.56%となりました。
2022/12/20 11:11- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(1) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/20 11:11