アスクル(2678)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年5月20日
- 76億6000万
- 2009年5月20日 +11.06%
- 85億700万
- 2010年5月20日 +36.68%
- 116億2700万
- 2011年5月20日 -28.68%
- 82億9200万
- 2012年5月20日 +17.22%
- 97億2000万
- 2013年5月20日 -60.17%
- 38億7100万
- 2014年5月20日 +197.96%
- 115億3400万
- 2015年5月20日 +6.01%
- 122億2700万
- 2016年5月20日 +13.12%
- 138億3100万
- 2017年5月20日 +17.32%
- 162億2700万
- 2018年5月20日 -37.45%
- 101億5000万
- 2019年5月20日 -38.77%
- 62億1500万
- 2020年5月20日 +167.24%
- 166億900万
- 2021年5月20日 -3.68%
- 159億9800万
- 2022年5月20日 +12.21%
- 179億5200万
- 2023年5月20日 +12.14%
- 201億3100万
- 2024年5月20日 -16.11%
- 168億8700万
- 2025年5月20日 -23.56%
- 129億800万
- 2026年5月20日
- -108億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は486億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億1百万円増加いたしました。なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と、それらの要因は次のとおりであります。2026/07/30 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、108億2百万円の支出(前期は129億8百万円の収入)となりました。これは、減価償却費、ソフトウエア償却費、のれん償却額および顧客関連資産償却額の合計136億58百万円、売上債権の減少額53億55百万円、システム障害対応費用51億8百万円、減損損失48億23百万円があった一方、税金等調整前当期純損失297億90百万円、仕入債務の減少額42億13百万円、システム障害対応費用の支払額27億60百万円、未収消費税等の増加額25億96百万円があったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/07/30 15:31
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた174百万円は、「未収消費税等の増減額」△31百万円、「その他」206百万円として組み替えております。